2010-02-04
2010-01-31
鬼まずいラーメン屋
先ほど、最寄り駅近くに新しいラーメン屋が出来たので、入ってみることにした。
扉を開けると、昼どきのそれなりに広い店内で客は皆無。
カウンターに座ると、50代くらいの前科者っぽいおっさんの店員が「らっしゃい!」とのかけ声とともに水を持って来た。
ウイスキーのロックじゃないのに、 何のサービスだか、氷がグラス の縁よりも高く盛られていて呑みずらい。。
塩ラーメンを頼むと、
「大盛りサービス中です!しときますか!」
との粋の良い声。
そこまで腹が減っていたわけではないのだが、その勢いに押されて、 お願いする。
5分ほどで出て来たラーメンが、なんともマズそう。。
ざっくりといい加減に切り刻まれたモヤシと、中途半端に油が点在しているスープ。大盛りの麺が粗雑さを引き立たせている。
こりゃ、ハズレか?
と思いつつも、所詮はラーメン。美味いもマズいもたかがしれているだろう、と思って口に麺を運ぶと、俺は驚いた。
固い。。
そして、テポドン級にマズい。。
バリとかバリバリとかそんなんじゃなくて、明らかに火の通りが足りない固さ。
塩ラーメンなのに、塩気のない味。
これは、一体、どうしたことか。。
麺をよくよくかき混ぜても、効果なし。
しかも、チャシューはパサパサして、口の中に気色の悪い歯ごたえを残す。
こんなんレトルトだって、もうちょいマシなチャーシュー入ってるだろ。。
ヤバい。とてもじゃないが、食えない。
俺はクソまずい麺を一すすりする度に水で飲み込んだ。
それを見た店員が、水を補給してくれるのだが、頼むから今の俺に注目しないで欲しい。
隠しようがないほど、眉間は皺が寄っていたはずだ。
どうしよう。
貧乏性なので、出された食べ物を残すのは、とても気が引ける。
しかし、うかつにも大盛りを頼んでしまっていたため、ほとんど、中身は減っていない。
味覚オンチで、食べ物にはこだわらないタイプのはずだが、このラーメンを食べ切れる気がしなかった。
俺は、それでも泣きたくなるようなマズい麺を苦行とばかりに少しずつ口に入れていたのだが、底のほうから何やら黒いものが出て来て、ギョとする。
これは何だ??
ま、まさか。
なんと、それは焦げたメンマだった。
メ、メンマって焼くものなの!?
なんで???
俺は、衝撃とともに、このラーメンを食べるのを諦めた。
これ以上はホント無理。。
お会計750円なり。。
いやぁ。。お腹減った。。
2010-01-24
流されて、八丈島
2日目。
前夜、ホテルに帰ってからも缶ビールを買い込み、3時過ぎまで独り酒をした身でありながら、7時に起床。
朝から無駄に観光を兼ねて、現地の連れと八丈富士へ。
八丈富士は標高854m。
中腹まで車で行けるのだが、その後は階段を小一時間ほど延々昇ることとなる。
運動好きなら、仕事帰りにでも一登り出来るほどのものらしいが、基本的に引き籠りで、駅までのわずかな自転車通勤以外は完全な運動不足の身体には堪えた。
しかし、頂上付近から見る眼下の街と八丈小島の光景は絶景。
身体は疲労困憊になったが、日々東京で魂を削って生きている心の疲れは忘れさせてくれた。
その後。
運転を現地の連れに任せて、自分一人昼からビールを煽りながらの島寿司と、あしたば蕎麦のセット。
美味い。
蕎麦好き、魚好きの俺には至福の味。
それから、疲れを癒しに、「みはらしの湯」という温泉に。
すると、ここもまた、鬱陶しい東京都内の日常を、心から切り離してくれるほどの素晴らしい眺め。
天気も最高で、遠くには“鬼の棲み家”ともいわれる青ヶ島まで見える。
八丈島ファンという観光客と語らいながら、温泉に浸かっていると、俺は、あまりの心地よさに、
THE WORLD IS MINE!!
と叫んでいた。
たまに旅行に行ってもバンコクでゴーゴーとか、ソウルでカジノとか、ススキノでニュークラブとか、俗世にまみれたものばかりだったが、そうじゃない楽しみもあることに今さら再確認。
と、
らしくもなく旅行記みたいなブログになってしまったが、
その後、ホテルに戻って一休みして夕飯を食べてからは、結局、
イザ!キャバクラへ!
となるわけである。
そして、連れと、昨日とは別の店に行くわけだが、その店も、昨日のゲッツとは違った意味で、楽しいところだった。
なんといっても、10人弱のキャストながら、その個性の濃いこと。
実質切り盛りしている柳原可奈子似の子や、オールドミスのチーママさんや、現地在住のセクシーフィリピーナ、あるいはリゾートバイトの本土の子の他に、なんとオカマちゃんまでいる!
しかも、そのオカマちゃんがベリーキュート!
バンコクで散々オカマと遊んでいる癖に、本人に告知されるまで気づかない始末!
オーマイガー!
俺は、男も女も気にしないぞ!
と口説こうかと思っていたら、店にはマンツーマンでは対応できないほどに次々とお客さんがやってくる。
果ては、女の子や小学生の子供を連れた家族連れまでやってくる始末。
キャバクラにしてキャバクラにあらず。
とは、この店のことを言うのだろうか。
なんとも不思議なこの空間、空気を味わうだけでも酒が進む。
なるほど。
これが、離島キャバクラ。
キャストを口説くことだけがキャバクラの楽しみではないのだ。
そんなこんなで、仕事で行ったのに、八丈島の夜を散々に満喫したのであった。
で、
翌日。
都心に戻ってから、すぐにやらねばならない仕事があったにも関わらず、二日酔いと時差ぼけ(?) で仕事にならなかったのは言うまでもない。。
2010-01-18
八丈島キャバクラ
先日。
ある仕事で、八丈島に行ってきた。
東京の南方海上287km。距離的には遠いが、羽田から飛行機に乗ってしまえばわずか45分。時間的には早い。
現地で昔の知り合いがいたのだが、今回の目的の半分は島全体を見ることが主なものだったので、島内を彼に案内してもらう。
すると、まあ文字通り町中が知り合い。
空港で、蕎麦屋で、本屋で、飲み屋で、人と会って挨拶。それどころか車を運転していても、対向車ですれ違ってしまう。
ある意味互いの行動が全て筒抜けなわけで、怖い気もしたが、逆に開き直れば、何も片意地張ることもなく、気楽で良いのかもしれない。
そんな感じで、全体的には仕事2割、観光8割という感じで過しつつ、夜は飲みまくることに。
この八丈島。
人口8000人ちょっとの島なのだが、なんとキャバクラが複数存在する。
スナックなども合わせれば、数十軒もの女性が接客する店があるという。
さすがに観光で八丈島まで来て、女の子の店に行きたがる男もそうはいないので、基本的にはすべて現地人向けの店である。
成人男性約3000人程度のマーケットにしては、大した店舗数である。
「八丈島でキャバクラ」
一見不釣合いなコンセプトに軽くワクワクしながら、
“親不孝通り”という飲み屋街を通り、「ゲッツ」というキャバクラへ。
このゲッツ、三宅島にも店舗を持ち、伊豆七島を股にかけてチェーン展開を図る、ニッチにして地元男子たちの熱い期待を一心に受けているキャバクラグループなのだ。
ただ、この店で働いている子のほとんどは、現地の子ではなく本島の子たちであった。
このとき行った「ゲッツ」では、10人ほどの子が働いていたが、現地の子は一人も働いていなかった。
しかし、都内の擦れたキャバ嬢と違って、キャバクラにはいないタイプの子が多くて話が弾む。
ある子は、かつて様々な離島のキャバクラを渡り歩いたという。
この前までは石垣島、その前は、沖永良部島、さらにその前は徳之島。
なんでも、リゾートバイトという募集があるらしく、働きながら離島で余暇を楽しんでいるというのだが、八丈島だけじゃなくそんなところにもキャバクラがあるのか、というのに驚いた。
思わず、
借金して離島に売られてるんじゃないのか?
というような疑問も涌いたが、少なくても話した子たちにはそんな子は独りもおらず、誰しもが進んで八丈島に来ているようだった。
しかも、リゾートというからには、サーフィンだとかダイビングだとか趣味が講じて来ているのかと思ったが、全くそんなことに興味ない子も複数おり、なにやら“島マニア”に近い感覚の子もいた。
あるいは、フツーにカワイイのに、単に東京の生活が嫌い、という理由でやってきたら居心地が良くて、もう4年も八丈島にいるなんて子も。
この島には住んでみないと分からない魅力があるのかもしれない。
夜は続く。
2010-01-11
ギラギラな愚か者。
一昨日。
HPにも書いたことがある、ドクターのかいな氏から突然、5年ぶりに連絡があった。
懐かしい!
何回かメールしても返ってこなかったので、とっくに死んだかと思っていたのだが、どっこい生きていて、何でも、新しい仕事先が決まったという。
そして、お互い積もる話しは・・・特になかったが、愚痴りたいことはあったようで、久しぶりに、呑みに出かける。
かいな氏は、かなり溜まっていた部分もあったのか、以前会ったときにも増して饒舌だったが、お互い一通り話し疲れると、
「じゃあ、久々にキャバクラに行きますか」
と、5年経ってもやることは変わらないのね、というノリで歌舞伎町に。
そこで見かけたギラギラガールズという派手な看板。
よく、水着の姉ちゃんたちが写った看板を背負って新宿界隈を移動トラック広告で走っている、あの店だ。
「ちょっと行って見たかったんですよ、ここ」
というわけで、大した期待もせずに中に入ったのだが、中の光景を見て俺は呆然と声を上げた。
What’s a heaven??
ここは、桃源郷か??
いきなり視界に飛び込んできたのは、目移りするような下着や水着のセクシーな姿の女の子たち。
入り口には「お触り禁止」と書いてあったのに、あっちの席では女の子は男にまたがり腰を動かし、そっちの席では顔を寄せ合いながらディープに愛を語り合い、余った女の子はステージに並んで半裸のセクシー姿でアピールしている。
しかも、どの子もVIPなビッチ臭が漂う俺好みの美女ばかりなのだ。
ここはホントに日本なのか!?
俺は歓喜して、テーブルに座ると、まずは景気付けにテキーラを女の子全員に配って、乾杯の一気呑み。
お礼とばかりに、店のシステムには全くないのに、隣の子が唇を合わせてくる。
完全にノリがタイのゴーゴーバーである。
楽しい。なんて楽しいんだ。。
日本は不況の真っ最中。日の丸フラッグであるはずのJALが倒産し、失業率は悪化の一途、自殺者は年間3万人を越え、二番底の懸念も絶えないなか、こんなにバブリーでお気楽南国ムードな店があって良いのか。
歌舞伎町だって、凄まじい不況が覆っているはずなのに、この店では、ガンガンに鳴り響くノリの良い音楽のなか、どのテーブルも満面の笑みを浮かべたお客さんでごった返している。
そして、働く女の子の顔にも、減りまくった給料袋から捻出して遊んでいる客の顔にも、どこにも「不安」の「ふ」の字も感じられない。
明らかに、この店だけ、バブルの全盛期にワープしている。
それでいて、わずか1セットの料金が5000円程度とキャバクラにしては激安。
この3、4倍の金がかかる高級店に行ったって、現実から抜け出せない客やしぶしぶ働いているような女の子のなかに、ギスギスした顔の一つや二つ浮かんでいるものだが、この店では、そんなブー垂れた顔をしている人間は皆無である。
禅宗でいうところの、
「いま、ここ、自分」
という、瞬間、刹那がまさに仏への道であるという教えを、ある意味、最高な形で実践しているわけだ。
いま、この瞬間に日本国内で「楽園」と呼べるところがあるとすれば、この「ギラギラガールズ」しかないのではないか。
そんなことを思って、サイヤ人並にテンションが上がってしまった俺は、さりげなくおっぱいにタッチしたり、タッチされたりして卑猥に楽しみまくっていると、突然、場内の音楽が転調し、接客していた女の子がおもむろに立ち上がった。
何事だ!?
俺が身構えるが早いか、あちこちで女の子達が腰を、振り振り踊り出したのだ。
どこそこのキャバクラにでもあるようなショーメンバーだけの限定されたダンスじゃない。
店の子、全員だ。
全員のダンシングタイム。
しかも、だからといって強制されて踊っている様子ではなく、どの子もスマイル、スマイル、全身スマイル。
ある子はカウンターの内側でウエイトレスをしながら、またある者はステージに上がってマイクを握り、ある者はプロダンサー顔負けのポールダンス。それ以外の幾十人はグルグルと思い思いに踊りながら客の背後を回り出す。どこを向いても、壮観な光景である。
艶かしくくねらせた身体が、時に触れ合い、目が合えば膝にまで乗ってくる。
全身を使って踊る子の中には、汗がほとばしり、淫靡な香水の匂いが鼻につく。彼女たちの誰もが妖艶に艶かしい。
カオス。
混沌。
ここにあり。
しかも、響き渡るオリジナルソングが、お世辞抜きで椎名林檎と並び立つほどにセンスが良く、それに合わせて踊りまくるダンサーとバンドのメンバーたち。
ステージのボルテージが上がると、観客たちの(股間の)ボルテージも最高潮だ。
視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚。
全身全霊が快楽に酔いしれる。
脳内物質がダダ漏れだ。
俺は、いつしか無意識に財布を出し、身体を刷り寄せてきた女の子たちにチップをばらまいていた。
その額、わずか10分のショーの間に15000円くらい(←失笑)
それにしてもだ。
なんというベリーグッドジョブなコンセプト。
神はアダムとイブを作る以外にも、こんなにも大きな仕事をやってのけたのか。
俺は、
The world is mine!!
と声だかに叫び、このバブルな雰囲気に意味が分からないほど酔いしれた。
連れのかいな氏は、俺のテンションの高さに若干引き気味だったが、いつまでたっても落ちることのないテンションを維持した俺は、延長を3回繰り返し、店の終了時間が来るまでゴージャスな酒に酔いしれたのだった---。
感無量。
2010-01-09
アンジェラアキ
さっそく、今年最初の書き込みの目標が崩れてしまった。
何も書きようがないときは無駄にようつべやニコ動を貼ることにする。
↓
【ニコニコ動画】細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~アンジェラ・アキ
アンジェラアキ
これはダメだろ。幾ら何でも 。。
2010-01-03
謹賀新年
新年あけましておめでとうございます。
本年も無駄によろしくお願いします。
っというわけで、今年こそは本当の意味で、「良い年」にしてみたい。
ということで、昔からあんまり考えたことはなかったのだが、今年は一年の目標を立てておく。
●仕事
不況の波が俺のところにまで押し寄せてきて色々ヤバイが、とりあえず、もう少しもがき続けてみることにした。
テーマは「現状維持(昨年前半並み)」。
別に現状すら大して誇れるものではないが、ここ数年、自分のペースで仕事していながら、たまーにキャバクラ行って、年2,3回バンコクで散財できるような状況はかなり恵まれていたのではないだろうか。生き残っているうちに何か生き残る術が見つかることもあるだろうし。
ただし、去年の年末並みの苦境が通年で続くと、いよいよ練炭のお世話になる可能性も高い。更新が1ヶ月ほど途絶えたときには夜逃げしたか自殺したかと思って爆笑して欲しい。
●恋愛
今さら恋も愛もクソもないが、今年は初心に返って、まずはキャバ嬢と店外デートを1度くらいしてみたい。セックスはこの際、度外視でも。
なし崩し的にアフターや人生相談的に呑みに行ったことは最近でもなくはないが、そういうのではなく、純粋にデートと呼べるものを。ここ数年した記憶がない。。
そして、それに成功した暁には、キャバクラ人生最後のスパートを掛けてみたい。
男の死に様を見せたい。
●体調管理
年末に体脂肪を計ったところ、ギリギリまだ適正内ではあったが19%もの脂肪があったことが判明。
このままいくと1年あれば「やや肥満」の部類に入ってしまう可能性あり。と、いうことで無駄に運動して、体脂肪を15%まで落とすことを目標にしたい。
あと、呑まないと眠れない体質をなんとか改善したい。
完全に依存症になる前に。。(1年中飲んでいながら、まだ依存症ではないというのはおこがましいかもしれないが)
●独眼鉄ブログ
今だにたまに新しい読者から、「昔から読んでいました。面白かった」みたいなメールをいただけるのだが、これは非常に有難く励みになっている。
残念なのは、おっさんからのメールばかりで、若い女の子からのメールが皆無なことくらいだ。
週1程度しか更新できないときもあったので、週3くらいは更新して、HPを開設していた当時みたいに、熱いネタも添えていきたい。(20代の頃と違って、自身がどんどん冷めた人間になっていくので難しいところはあるのだが)
●劣等感
なんとも伝わりづらいところだが、34年も無駄に頑張って生きてきたわけだから、もう少し自分を許してあげたい。
そんなわけで、割と真面目に目標を書いてしまったが、本年も無駄によろしく御願いいたします。
2009-12-31
09年俺の10大ニュース
10位 政権交代。民主党政権が誕生する
9位 新型インフルエンザが発生。マスクを買いに行くが買えない事態に(でも買えるようになったら買う気がしなくなった)
8位 仕事がやばくなったので、いよいよ自殺の準備をする
7位 独眼鉄忘年会で常連のsaku氏が店内でズボンを脱ぐ(むき出し)
6位 生まれて初めて手作りのチョコをもらう(歌舞伎町の某ナンバー1キャバ嬢に)
5位 昔好きだった女に呼び出されて泣きつかれる事件発生(→後日ブログ執筆予定)
4位 saku氏とランパブ嬢の指名が被る
3位 バンコクのオカマのジェニーちゃんにハマる
2位 バンコクのオカマのジェニーちゃんを切る
1位 オナホールの味を覚える
皆さん、良いお年を。
2009-12-24
男のクリスマス・イヴ
2009-12-20
童貞喪失。
先日。
悪友から悪いものを教わった。
オナホールである。
酔っ払ってドンキを覗いていたら、「絶対、気持ちよいから使ってみろ」とオススメと思われるものを手渡されたので、つい購入してみる。
ビデオボックスのおまけでついてくる300円くらいのスポンジのやつは使ったことあるが、何にも面白くなくて、以後もらっても捨てていたのだが、2000円オーバーほどのシリコン製のやつは全然違うという。
購入翌日。
全然期待せずにローション片手に使ってみる。
Whoopuuus!!
What’s a Hell??
ヤバい。。
AV見ながら使ってみたが、このオナホールさえあれば、視覚的な快楽すら必要ないのではないか。
昇天した後、思った。
まさか世界にこんなものがあったのとは。。
俺は、34年間何をしていたのだ。。
もっと早く、これを知っていれば、こんなに、人生を苦しむこともなかったのではないか。。
その日、俺は3発もの自慰を行った。
洗えば何度でも使えるのだ。
なんという費用対効果の高いグッズだろう。
もはや手淫とはいえない。手は使ってないのだから
先日まで企んでいた女への復讐はもうヤメた。
人生が変わる予感がしたーーー。
















