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下ネタ雑学編
キャバ嬢と盛り上がるトークに不可欠なモノのは、何といっても軽い「下ネタ」である。下ネタができなければ、その後の展開も重々しくなるものだし、いざという時に思い切った行動に出にくいものだ。そこで、すぐに使えて場が盛り上がる「下ネタトーク」をご紹介しよう。
男の子と女の子は産み分けができるという話。なんでも体液は弱アルカリ性なので女性が大量に濡れる(イッた後)と、酸の環境に弱いY染色体入りの精子が受精する確率が高まり、結果的に男の子が産まれやすいらしい。反対にあまり濡れていない状態で受精してしまうと、酸に強いX染色体入り精子が受精しやすくなるので、女の子が生まれやすいそうだ。
すなわち兄弟に女の子が多い場合は、その子の父親はテクニック不足であり、逆に男の子ばかりの家庭は、父親がテクニシャンであるということになる。
相手の家族構成(兄弟構成)などをさりげなく聞いてみて、「○○チャンのところのお父さんは、まだまだ修行が足りないみたいだな〜」とか、「へぇ!一番下だけ男の子なんだッ!お父さんも徐々にテクニック磨いていったんだね」などとツッコみ、その場を盛り上げてみてはいかがだろうか?
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買い物を口実にデートに誘う
指名嬢から「今日お店に来てくれない?」というようなお願い事をされた時などには、さりげなく交換条件を出してみるのも、店外デートの成功率を上げるタメの有効な手段だろう。
しかし「じゃあ代わりにデートしようよ」というストーレート過ぎる言葉では、多くの場合で「またコイツもか…」と思われてしまう可能性が高いので、特に二人の関係がまだ浅い時などには、「来週、友達のとこの2歳の子供が誕生日だから、プレゼントを選ぶの一緒に付き合ってくれない?」や、「母の日のプレゼントを選ぶのを手伝ってくれない?」、または「今度、新しいソファーを買おうと思っているんだけれど、オレってセンスがないから一緒に選んでくれないかな?」こういうような言葉でさりげなく誘ってみるのがよいだろう。
もちろん誘うための口実はデタラメでも構わないと思う(もちろん本当であってほうがいいが)。
「デートしよう」の言葉は、完全にその男の欲望のみであるため、相手に対しあまりよい印象を与えられないケースが多いのだが、「誰かのために何かを買う」などの場合だと、その行為自体が「善意のもの」であるため、相手のほうも簡単には断れないものなのだ。
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イヤでも酒を飲まなきゃならんのが、キャバ嬢達の勤め。飲みたくない時だってあるだろうし、元々お酒があまり得意でないような子だっているだろう。そういうキャバ嬢に対して使えるのが、この「お酒に酔いにくくする方法」トークである。
方法はいたってカンタン。事前に何かを準備しなきゃならないワケでもないし、ややこしい呪文を唱えるワケでもない、もちろん金もかからずである。その方法とは「座り位置に気をつける」コトだけなのだ。どう?カンタンでしょ?
これはウソのようで本当のハナシ。話す相手の左側に座って、話す時には自分の右側に向かって話すだけで自然と酒酔いの効果を薄めるコトができるのだ。医学的にこれを解説すると、体を右にひねることにより、脊椎が肝臓を刺激して、肝臓の代謝能力を高めてくれるそうなのである。
んなワケで「飲みたくないお酒に困っている」ようなキャバ嬢を見つけたら、このトークをさりげなく披露してあげようッ!!
「あら、物知りなお方…。ステキ♪いっそのことアタシを抱いてッ!」
となる可能性もゼロではない…。。
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相手から「理想のデートコース」を聞き出すトーク術
「○○ちゃんがもし男に産まれていたとしたら、大好きになった子をどんなところに連れていってあげたいと思う?」
「将来、○○ちゃんの子供(女の子)が大きくなってハタチくらいになったら、その時の彼氏とどんなところでデートしていると思う?」
「今話題の○○と○○(芸能人のカップルなどの名前)ってどんなふうなデートしてると思う?」
「30年後のカップルってどんなデートしているんだろうね?」
このような会話から相手の「理想のデート」を探ることが可能だ。「どこ行きたい?」などと露骨に聞いてしまうよりも、このような会話で自然に導き出してあげるほうがスマートだろう。
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眠気覚ましに効く手のツボ(中衝・合谷)にまつわるウンチクトーク
寝不足気味の子が多いキャバクラ嬢。そんなふうな話になった場合には、「眠気覚ましに効くツボがあるのを知ってる?どこでも手軽にできるから、覚えておくと役に立つよ。」というふうに言って、相手の手を取り、中指にあるツボ「中衝(ちゅうしょう)」を押してあげるとよい。最初は優しく、少しずつ強めに押してあげるとよいだろう。
相手がちょっと痛がるくらいがいいかもしれない。相手が「痛い!痛い!」と言ってきたら、押すのをヤメて「ほら。ちょっと眠気が醒めたでしょ?笑」と冗談っぽく言ってみよう。
また、イライラする気持を和らげる効果もあるので、そのへんのウンチクを説明してあげてもよいと思う。
んでもって、自然に相手の手を触れるんで、スキンシップ効果アリ。
詳しいツボの場所はコチラから。
http://www.alico.co.jp/merumaga/tsubo/main/tsubo38.html
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深夜おそくに送られてくる客からのメールは、だいたい内容がウザい。
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意外な「記念日」にかこつけてデートに誘う女という生き物はやたらと「記念日」を重んじるものである。「誕生日」や「クリスマス」などの明確なイベントはもちろんのこと、「彼氏と付き合った日」だとか「彼氏との初デート」などの事柄まで、しっかりと日記帳や手帳に書いて残しているものだ。そういった彼女達の「記念日好き」の性格を逆手に取って、相手をデートに誘うための「キッカケ」作りを伝授しよう。これはお目当ての指名嬢と出逢った日を、忘れずにしっかりと覚えておくだけでOKだ。相手との関係がある程度は良好で、「誘ったとして、よい返事をもらえる確率は50%ほどはあるな」と感じた場合には、一度「ねぇ、今度の○曜日って何の日か知ってる?実はオレと○○ちゃんが初めて出逢った日なんだよね。知り合ってから○ヶ月記念ってことで、○曜日にはちょっとオシャレしてディナーにでも行かない?」と誘えばよい。このやり方であれば、普通にデートに誘うよりも「特別感」があるために、誘われたほうも無下には断りにくいのだ。そのため、OKの返事を貰える可能性はぐっと高まるだろう。
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告知ですんません。
ほっとかれているバンド、キャバクラ侍 辻斬丸が率いるキャバクラ系ロックバンド「キャバレットクラップス」のライブが7/13(日)に本町(大阪)で行なわれますねん。開演は17時、我々の出演は21時頃を予定。
キャバクラ侍割引(WEB指名込み)で、前売り券は定価の1,500円、当日券は定価の1,800円でござんす。
ご家族、ご近所、お友達、職場の上司&部下、指名嬢をお誘いの上、ふるってご来場くださいませ。

詳しくはCabaret Claps Official WebへGo!!
ウォーターズプロジェクト第3弾は、たぶん「キャバ☆ロック」だと勝手に予想して、そして勝手にオレもまぜてもらえるモノだと甘く考えておりますので、
どうぞよろしくお願いいたしまんもす。
え?女子しかダメなの?
キモチは乙女なんだけどなぁ〜。見た目は混じりっけなしの中年オッサンだけんども。
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前回のブログをアップした数時間後、お尻のあたりにムズムズとした感覚が走った。
「機は熟した。時は来たりて。」
なのである。
長期戦になるコトを見越したオレは、マンガ本「鬼平犯科帳」を数冊抱え込んでトイレへと向かったのであった。
「いざッ!ふんッ!」
「…。あれ?」
「いつもとそう変わらんぞ。」
と、思ったのもつかの間。ヤツはやってきた。辛痛くて憎いあんちくしょうがやって来た。鬼平を持つ手がワナワナと震え出す。
「おちりがいたい。とんでもなくいたい。」
30余年生きてきた中で、こんなにうんこが辛くて悲しいモノだとは思わなかった。まさにあなどれないうんこだ。
オレに与えられた選択肢は2つ。
1つは「少しでも痛みを和らげるタメに、ゆっくりじんわりひねり出す」
そしてもう1つは「早く痛みから開放されるタメに、激痛を堪え一気にひねり出す」だ。
オレは即座にケツ断した。
「一気にいこう」と。
「いざッ!ふんッ!」
手の平に爪の跡がくっきりと残るぐらいのゲンコツを握りしめ、オレは辛痛くて憎いあんちくしょうをひねり出した。
「ぽちょん」
ひとしきり出し終えて、ホッと胸を撫で下ろそうとした。
のであるが。
「まだおちりがいたい」
のである。
ハッとして気づいた。
「そうだ…。オレはうんこのキレが尋常じゃないくらいに悪いんだった…。」
その昔、ホテルヘルス嬢に「前立腺したろか?」と、指を突っ込まれた際、爪先にちょっとうんこをつけてしまったぐらいにキレが悪い、我れながら残念なおしりなのである。
んなワケで、心ではすでに出すものを出した気になっているのだが、実際のほうはというと、まだ付近に「いる」のである。痛辛くて憎いあんちくしょうが確実に「いる」のである。さすがに内なる世界から外なる世界へと通過する時ほどの痛みは感じないのだが、それでもじんわりと火照ったような違和感が残されていたのだ。
「次回、もよおすまでずっとこの火照りを感じながら生活しにゃならんのか…。。」
みなさま、アフターをブチられた後は、是非ともココイチの10辛カレーをご賞味あれ。
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10辛カレー地獄でさんざんと悶絶した後の翌日、バンド練習のためにスタジオ入りしたワケであるが、オレと一緒に10辛カレーを味わったベース担当の真之介から衝撃の事実を知らされたのだ。
それは、
「激辛なモノを食べた後の、翌日のうんこはさらに辛(つら)い」
ということを。
エロビデオなんかだと、男優2人がかりに嬲られた挙げ句、「ほーら、上のお口も下のお口もなんちゃらかんちゃら〜」とかの定番セリフがあったりで、ティッシュ片手に見ている我々にはいかんともしがたいほどの嬉しいシチュエーションであるのだが、「激辛カレー」の場合だと、残念ながら「上のお口も下のお口も激辛痛いだけ」なのである。しかも出てくるのもカレーみたいなモンやしッ!!
うーん。痛みだけを残して去って行く悪いヤツ。まるでどこかのジゴロな遊び人のようではないか。
そして、まだオレはその「うんこ」をしていない。
36時間以上もオレの体内に留まり続けている、痛くて辛くて憎いあんちくしょうの登場はいったいいつ?
そろそろ現れる(もよおしてくる)頃。満を持しての登場は近いッ!!
全米が泣いた、本年度クソデミー賞 最有力候補の話題作「U・N・K・O」
近日公開予定ッ!!
続きもWEBで。
